Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

心に残る名言(5月25日)〔桐島洋子〕

(フジワラさん、ワタシもトイレ、入りましてよ!) 「桐島かれん」って桐島洋子の娘さんでモデルさん、 くらいの認識しかなかった私ですが いきなりリスペクトかれんさんですよもう。

ゆみさんもこの空間すべてに感じ入るものがあったみたいでした。

自分がよく作るのは、むかし桐島洋子さんの本で読んだスープ仕立ての貴妃鶏。

レシピ的には こちらの がいちばん近い。

これに加えて自分流に、にんにくだのお酢だの唐辛子だの大根だの、入れるとおいしくなりそうなものをばかすか入れてしまいます。

桐島洋子 の エッセイ にみる、 ディレッタント ・勝見洋一と、花人・川瀬敏郎の「最後の晩餐」についての会話(20年くらい前だ)。

桐島洋子 の エッセイ 『 美食の貝合わせ―牡蛎は饒舌だった (角川文庫) 』に収め歴代受賞者の櫻井よしこさんや中村紘子さんはもちろん、桐島洋子さんや吉永みち子さんや家田荘子さんより、わずかながら若くして受賞したことになる。

JUGEMテーマ: 読書 あらいさとる * 城戸久枝 * 22:38 * comments(0) * trackbacks(0) コメント結果、作家の桐島洋子先生にご登場いただくことにしました。

女性として、母として、自信に溢れたかっこいい生き方をしている桐島先生に! 会場となる その後、階を変えて <第ニ部>桐島洋子先生のセミナー 開始前に、少しだけお時間を男はすべてデザートである。

まず自分が素敵なメインディッシュになってこそ、 いい男は現われる。

桐島 洋子(作家)。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)